ノーネクタイのMy Way

ネクタイを外したら、忙しかった時計の針の回転がゆっくりと回り始めて、草むらの虫の音や夕焼けの美しさ金木犀の香りなどにふと気付かされる人間らしい五感が戻ってきたような感じがします。「人間らしく生きようや人間なのだから」そんな想いを込めてMywayメッセージを日々綴って行こうと思っています。

2024-07-01から1ヶ月間の記事一覧

【閲覧注意】トランプ元大統領、耳を撃たれた衝撃写真。

元米国大統領のトランプ氏が、ペンシルバニア州の集会で演説中に何者かに突然銃撃され耳を押さえながら地面に倒れた。彼はすぐに武装した警備員に囲まれ、約1分間倒れたままだったが、その後立ち上がり、拳を空中に突き上げながら「ファイト」と叫んだ。1人…

サザン桑田佳祐が37年間TOPシンガーで居るのはその声質。

街の雑踏の中でBGMで流れてくると、「おっ!」とついつい耳を傾けてしまうサザンオールスターズ桑田佳祐の声。彼が37年の長きに渡って、数多くのヒット曲を生み出し今なおTOPシンガーで居続けられるのは、他の歌手には無い独特の個性のあるその「声音」のお…

オオタニは「ワイセツだ」というこの写真、日本人は???。

ドジャース大谷翔平選手が10日のフィリーズ戦で盗塁を決めたあと、2塁上で左手にしていたバッティング手袋を脱ぎ取り、付いた泥をパタパタと払った場面が、アメリカで「下品な行為」と非難されている。NYポスト紙が「大谷翔平、二塁盗塁後に一風変わった祝…

「失敗は成功のもと」はウソだと証明するデータがコレ。

昔から「失敗は成功のもと」と言われているように、失敗は成功するためのステップになる、という考を多くの人々は固く信じている。しかし、アメリカ心理学会で発表された新しい研究によれば、失敗を経験することが成功を得るための一過程だというのは、楽観…

新五千円札の津田梅子、親ガチャが当たって有名になった。

新5000円札の顔になった津田梅子(⬆右)は、女子英学塾(現:津田塾大学)を創設するなど、近代的な女子高等教育に尽力した人物だ。津田梅子は、明治維新から間もない時代に米国で教育を受けた進歩的な女性として知られるが、彼女が才能を開花できたのは父親…

東国原氏のアゲ足を取る蓮舫、都知事になれるわけない。

都知事選に落選した蓮舫氏がX(旧ツイッター)を連投している。元宮崎県知事の東国原英夫氏を名指して、「この方は、私の友人ではありません。知ってはいますが知事になられた時挨拶に行ったことはありますが、ご飯も行ったことがなく、もちろん連絡先も知り…

LAタイムス、大谷翔平「ニューベーブ・ルース」と命名。

アメリカ人なら誰でも知っている野球の神様ベーブ・ルース。MLBファンにとっては怖れ多い偉大すぎる名前だ。ドジャースで活躍中の大谷翔平選手が、投・打2刀流のプレーヤーとしてメジャー入りすると、その活躍ぶりを100年前の2刀流だったベーブ・ルースと…

マルチビタミン効き目ナシ、39万人20年追跡調査の決論。

複数のビタミンが配合されているマルチビタミンは人気のサプリメントだ。米国では成人の3分の1の人が摂取しているという。毎日マルチビタミン剤を摂取していれば健康な体を果たして維持し続けられるものなのだろうか。こうした疑問に応えて、「米国立がん研…

アジアで一番ハゲの多い国日本、中国メディアが分析。

中国メディア「網易科技」が、「なぜ日本人男性のハゲ率はアジア最高なのか」と題する記事を掲載した。記事によると米国トリップアドバイザーが発表した「薄毛世界地図」で最も薄毛が多い国はチェコで42.8%。以下、スペイン(42.6%)、ドイツ(41.2%)…

イーロン・マスクは、チンコジョークが大好きだ。

ツイッター社を440億ドル(約6兆3000億円)で買収したイーロン・マスク氏は、フェイスブック創業者で巨大ソーシャルメディアのメタ社を率いるザッカーバーグ氏が(⬆上左)、ツイッター社買収の混乱を好機と捉えてツイッターと競合するテキスト共有SNSアプリT…

がん闘病の森永卓郎氏、地下鉄階段の端ッコ歩く若者を嘆く。

「膵臓(すいぞう)がん」のステージ4と診断を受け闘病中の経済アナリスト・森永卓郎氏(66)⬆。ラジオの生番組に出演し、体力が落ちた現在の苦労について語った。最近、地下鉄に乗車したところ、優先席に若者と外国人が「堂々と座ってた」と言い、森永氏は…

新1万円の渋沢栄一、妻とメカケ同居させてた仰天写真。

明治維新後、500の企業を育て、600の公共事業に携わった実業家で我が国の「資本主義の父」と呼ばれた渋沢栄一が肖像画に用いられた新1万円札がいよいよデビューした。渋沢の生涯を辿ったNHK大河ドラマ「青天を衝け」で幼馴染でいとこ同士だった千代と安政5…

大谷翔平、6月絶好調は7月も続く、とMLBデータが保証。

MLBで50年出ていない三冠王達成も可能と思わせるドジャース大谷翔平選手の活躍ぶり、6月にマークした12本塁打、24打点は、いずれも今季、各月での最多の数字に上る。特に本塁打数は6月15日以降で9本を放つなど、まさに「ミスター・ジューン」の異名に相応…

日本人で居るのは都合がイイから、蓮舫のホンネ。

「小池都政をリセットする」と都知事選に名乗りを上げた蓮舫女史。台湾国籍の父親と日本人の母親の元で育った彼女は、日本の首都「東京」の知事に果たしてふさわしい人物なのだろうか。蓮舫女史は、19歳の時に日本に帰化したと主張していたが、「赤いパスポ…