ノーネクタイのMy Way

ネクタイを外したら、忙しかった時計の針の回転がゆっくりと回り始めて、草むらの虫の音や夕焼けの美しさ金木犀の香りなどにふと気付かされる人間らしい五感が戻ってきたような感じがします。「人間らしく生きようや人間なのだから」そんな想いを込めてMywayメッセージを日々綴って行こうと思っています。

2026-04-01から1ヶ月間の記事一覧

アニメパワー恐るべし、11歳少年の命を救ったベジータ。

日本アニメが持つ強さ、英雄性、忍耐力、意志、そして怒りなど、欧米の子供たちに与えているその影響力の大きさを示す米国で2017年に起きた「事件」をご存知だろうか。アリゾナ州に住む11歳の少年アンドリュー・クンツ君⬆️と友人たちは、廃車になった古い車…

防御率0.00メジャーTOP、大谷翔平が「神」ってる。

ドジャース・大谷翔平投手が、ブルージェイズ戦に「1番・投手」で投打2刀流で出場、今季2度目の先発登板は6イニング96球(ストライク60球)を投げ、2奪三振1四球、4安打1失点(自責点0)だった。ドジャースがちょうど12試合目だったことで、この時点で規定…

なぜ若者は結婚しないのか、若者達が回答した理由。

我が国における2020年時点での生涯未婚率(50歳時点での未婚率)は、男性26.6%、女性16.5%まで上昇した。また、2024年の平均初婚年齢は男性が31.1歳、女性が29.8歳となっており、晩婚化も進んでいる。「最近の若者はなぜ結婚しないのか?」という問いに対し…

3号HR、大谷翔平たった4日でスーパースターに戻った。

ドジャースの大谷翔平選手が、ブルージェイズ戦で、2試合連続となる3号ホームランを放った。大谷選手は、4試合連続のマルチヒットとなる6打数2安打1打点、ここ4試合で3発と早くもホームラン量産体制に入ったようにも見える。ところが、つい4日前の4月3日時…

佐々木朗希6失点、球種を読まれやすいピッチング。

ドジャースの佐々木朗希投手が、ナショナルズ戦に先発登板。5回(90球)を投げ、被安打5、3四球、自己ワーストの6失点で降板した⬆️。メジャーワーストの6失点を喫した佐々木投手のピッチングは、とにかくコントロールが定まらずストライクが取れないため、相…

王選手超え250HR、村上宗隆にトレードのウワサなぜ?

ホワイトソックス村上宗隆内野手(26)⬆️が、ブルージェイズ戦で5試合ぶりとなる逆転4号2ランを放ち、日米通算250号を達成した。26歳2カ月での到達は、日本選手で1966年の王貞治選手を超えた史上最年少記録となる。こうした村上選手の活躍にホワイトソックス…

日本 LOVEイーロン・マスク、Xの日本語投稿を世界に拡散。

X(旧ツィッター)で日本語の投稿が英語に自動翻訳され、米国ユーザーの「おすすめ」に表示されるようになった。これに伴い、米国のXユーザーの間で日本語のツイートが拡散され、大きな話題になっている。Xのプロダクト責任者を務めるNikita Bier氏は「史上…

「前評判おかしいだろ」オカモトの大活躍にMLBファン怒る。

メジャー1年目のブルージェイス岡本和真選手が、順調にスタートを切っている⬆️。開幕から6試合が経過したが、2戦連発でホームランを放つなど、打順も2番から7番まで柔軟にこなして、6試合で打率.292、2本塁打、3打点、OPS.912としっかりパフォーマンスを残し…

W杯優勝あるかも、日本代表イングランドを0に封じる。

サッカー日本代表が、FIFAランク世界4位の強豪イングランド代表とロンドンのウェンブリー・スタジアムで対戦し、イングランドの猛攻を受けながらも粘り強く守備。最後まで集中を切らさず、三笘薫が鋭いカウンターで冷静にネットを揺らした先制点を守り切り…

球速差48キロで打者を狂わせた、大谷投手の失点0初勝利。

ドジャースの大谷翔平投手(31)がガーディアンズ戦に「1番・投手兼DH」で出場し、投げては6回1安打無失点、6奪三振の快投で今季初勝利を挙げた⬆️。この日は、直球が最多の37%、2番目に多かったのがカーブで全体の24%(21球)を占めた。主にカウント球だっ…